一般社団法人地方創生戦略研究所

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更新情報

 令和4年8月豪雨で、大きな被害を受けた新潟県村上市に、“ムービングハウス”を活用した仮設住宅が建設されています。土石流の被害を受け避難指示が長期化する恐れのある小岩内地区の33世帯が対象です。  8月22日に建設が正式に決定。8月27日からムービングハ
『新潟県村上市に“ムービングハウス”を活用した仮設住宅を建設』の画像

 大煙突とさくら100年プロジェクトは、7月23日に開催された「エコフェスひたち2022」に初めて出展しました。「エコフェスひたち2022」は、実験・体験を通して学べる県内最大級の環境イベントです。企業・団体・学校など48団体による環境活動の報告や環境に
『「“大煙突とさくらのまち”に息づくSDGsの精神」エコフェスひたちでパネル展示』の画像

 4月5日から10日までの5日間、紙芝居「大煙突とさくらのまち」原画展が、日立市角記念市民ギャラリー(日立市弁天町)で開催されました。  日立市と市民グループ『大煙突とさくら100年プロジェクト』が共催し、地創研(一般社団法人地方創生戦略研究所)も全面的
『日立の100年の歴史を次世代に繋ぐ・紙芝居「大煙突とさくらのまち」原画展開催』の画像

 2022年4月9日、一般社団法人地方創生戦略研究所(地創研)は、3月に発生した福島県沖を震源とする地震で、震度6強が観測された相馬市を訪れ、被害状況を調査し、被災した方々から直接様々なご意見を伺いました。  政府は4月8日、この地震で被災した企業や住民
『3・16震度6強の地震に被災した相馬市内を調査』の画像

 日立平和通りは、戦災復興事業の一環で昭和26年、日立駅前から国道6号までの間に開通した道路です。1kmの道のりにソメイヨシノが120本植栽され、日立かみね公園とともに「日本さくら名所100選」に選定されています。  この通りを中心に開かれる『日立さくらま
『日立平和通りのさくら/日立市【いばらきドローン散歩Vol.035】』の画像

 一般社団法人日本ムービングハウス協会は、3月28日広島県と「災害時におけるムービングハウスの建設に関する協定」の締結式を行いました。また、3月30日には群馬県と「災害時における応急仮設住宅の建設に関する協定」が締結されました。  日本ムービングハウス協
『日本ムービングハウス協会が、広島県、群馬県と防災協定を締結』の画像

紙芝居「大煙突とさくらのまち」語り/鈴木 尚 紙芝居「大煙突とさくらのまち」語り/倉品和代  「大煙突とさくら100年プロジェクト」は、茨城県日立市のシンボルをテーマにした紙芝居「大煙突とさくらのまち」を、2021年に制作しました。煙害を防ぐために約1
『紙芝居「大煙突とさくらのまち」を朗読/鈴木尚さん、倉品和代さん』の画像

 2022年1月27日、茨城県の県都水戸市の千波公園を空撮しました。  千波公園は、市街地の中央にあって千波湖と周辺の緑地からなり、偕楽園とともに市民の憩いの場となっています。  千波公園は偕楽園とともに一体的に整備され、その広さは300ha。 ニューヨー
『さきがけの春/水戸市千波湖【いばらきドローン散歩Vol.034】』の画像

 全国でフェーズフリーのコンテナホテルを展開するデベロップ社は、栃木県のコロナ対応の臨時医療施設として、「レスキューホテル」126台を提供しました。  栃木県では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大時においても、陽性となった患者が速やかに継続して保健所や
『コロナ対応の臨時医療施設、栃木県がレスキューホテル126台導入』の画像

謹んで新年のご挨拶を申し上げます コロナ禍の一刻も早い終息を心より願うばかりです 本年も変わらぬご厚誼のほど、よろしくお願いいたします 地方創生と防災・減災、SDGsの推進をミッションに掲げ一般社団法人地方創生戦略研究所を創設し、4年目の新春を迎えました。
『令和4年初春、おめでとうございます。』の画像

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