一般社団法人地方創生戦略研究所

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更新情報

7月13日に行ったもりや市民大学での「SDGsとまちづくり」と銘打った講演。私は学者やいわゆる環境活動家ではないので、4回ほど守谷市を訪れて、守谷市役所の担当者やアサヒビールの広報担当、地元のボランティア関係者などヒアリングを行いました。もりやスマートインター
『“守谷市のまちづくりとSDGs”を語る』の画像

2024年7月13日、もりや市民大学で「SDGsとまちづくり」とのテーマで講演をさせていただきました。 2030年の折り返し点を迎えたSDGs。その進捗状況や日本の課題を確認し、守谷市のまちづくりにSDGsの手法を活かそうと訴えました。 90分ノンストップの講演でしたが、
『「SDGsとまちづくり」をテーマに守谷市で講演』の画像

鉱山の煙害を克服した日立市の歴史を伝える絵本「だいえんとつとさくらのまち」原画展が、日立市角記念市民ギャラリーで開かれました。 日立市内の特徴的なサクラを紹介する資料展示のほか、地区ごとの名所を紹介する「わがまちの桜23選」のパネル展も同時開催しました。
『絵本「だいえんとつとさくらのまち」原画展を開催』の画像

3月1日、大煙突とさくら100年プロジェクトは、「大煙突とさくらのまち」読本を令和4年度茨城県企業連携型NPO支援事業で制作し、日立市内の小中学校、県内の図書館、関係諸団体に無償配布しました。より多くの方に読んでいただきたいとの思いで、令和5年度同事業の
『小冊子「大煙突とさくらのまち」読本を全文ネットで公開!』の画像

2月25日、日立市のシンボルの大煙突とサクラの歴史を語り継ごうと、市内白銀町の共楽館(現日立武道館)などで、「ひたち大煙突フェスティバル」が開かれました。 当日は、あいにくの天候でしたが、多くのお客様が来場しました。共楽館への入場者数が1085人。令和のシ
『第2回大煙突フェスティバル/令和の会計市も賑わう』の画像

石川県は輪島市と珠洲市で、1月12日から仮設住宅を着工することを公表しました。 仮設住宅について、石川県はこれまでに、12日から輪島市と珠洲市で合わせて115戸を、1月15日からは能登町と穴水町で合わせて60戸を着工する計画を示していました。10日午後に
『【能登半島地震】輪島市と珠洲市で1月12日仮設住宅着工、ムービングハウスを活用し迅速建設』の画像

ひたち生き生き100年塾の主催の「地学特別講演会・日本最古の地層と小木津山自然公園・東連津川界隈」が、2023年10月22日、日立市日高交流センターで開催されました。 日立市郷士博物館特別専門員で茨城大学名誉教授・田切美智雄先生が、「日本最古の地層と小木
『茨城大学名誉教授・田切美智雄先生が日立に広く分布する日本最古の地層について語る』の画像

 2023年6月1日、高知県大豊町に「防災家バンク大豊展示場」がオープンしました。同日、一般社団法人日本ムービングハウス協会と大豊町(大石雅夫町長)との「災害時における応急仮設住宅の建設に関する協定」および「包括連携協定」も締結されました。  「防災家バ
『「防災家バンク大豊展示場」がオープン!高知県を中心に四国4県の防災対策強化』の画像

平田直東大名誉教授(政府地震調査研究推進本部・地震調査委員会委員長)の話しから  最近、日本では連続して大きな地震が発生しています。能登地方を襲った最大震度6強の地震をはじめ、千葉県南部や北海道の日高地方東部、鹿児島県のトカラ列島近海などでも震度4を超える
『頻発する地震/大規模地震への備えを確かに』の画像

「未来へつなぐ 郷土の芸能」 in 共楽館を開催  2023年4月9日、日立鉱山の福利厚生施設として建設された、茨城県日立市白銀町の共楽館(日立武道館)で、地域の伝統芸能を継承する子どもたちによる演芸会「未来へつなぐ 郷土の芸能」が開かれました。  迫力ある太
『日立市の“共楽館”を郷土の文化の発信拠点に』の画像

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